ごきげんカメラマンのおもしろ役立ち日記

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商売の世界で30年間のれんを守れるとよしとされますがわがスタジオもあと二ヶ月で31年目に突入です。
 噺家の世界では40、50は洟ったれっていいますな。
年齢のことですね。
するってえとあたしゃまだ初等科ってとこですかね。

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変わる自販機   2017.03.16

試してみるとわかる便利な販売機

横浜のヨドバシカメラの地下の飲食店街

こちらに設置してあるおなじみの券売機。これ、なかなかすぐれものなんです。

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北鎌倉で撮影   2017.02.06


新年早々に北鎌倉の円覚寺でのモデル撮影

こいつぁ春から縁起がいい。

今年は意外と暖かい日も多く、円覚寺は善男善女で繁盛?

鎌倉の住人(写真のモデルさん)によると、駅直近の円覚寺は穴場だそうです。

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© 多聞写真スタジオ


モデルのクライアントさんは北鎌倉でカウンセリングをしています。
彼はユニークというか、通常イメージするカウンセラーとはちがう視点でアプローチをするので、若い人が多く訪れます。

SNS経由でのご相談が増えてきているのはやはりこの時代ならではのこと。

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© 多聞写真スタジオ


とはいえ、SNSでも顔が見えないとやはり相談をするにしても不安。そんなハードルを越えるのがいわゆる顔出し。

正体不明の人には相談できませんよね。

そんなわけで、この撮影に到ったわけです。


ポートレイトの撮影も多聞写真スタジオ


人生に必要なものの一つ   2017.01.05


うつくしきこだわり

まずはこちらですがショルダーの部分の歴戦の跡、そしてウィンドウのワイパーの跡。
まるで実際に可動した感じがしませんか。

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© 多聞写真スタジオ

映画でも、こうしたフィギアでもリアリティーを感じさせる要素があると結構その世界に入り込めますね。


こちらは戦闘ヘリのコックピット。
今となってはチト時代を感じさせるブラウン管のモニターではありますが、キーボードの文字の配列までしっかりと
表現されています。


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© 多聞写真スタジオ


ン?だから、、と言ってしまったら身もふたもないですが、作者のこだわりが十分すぎるほど伝わります。
そしてそのこだわりにこだわるコレクターもすごいのです。

安価に誰でも手に入るといったものではないだけにコレクターズアイテムとしては秀逸。それだけに
撮影にも力がはいるというもの。

このオーナー氏ならお酒を飲んでも楽しいだろうなあ。


このオーナー、傾奇車(かぶきぐるま)氏のブログはこちら→http://ameblo.jp/yumax930/


横浜のご近所さんである傾奇車(かぶきぐるま)氏からお褒めのお言葉をいただきました。 

ありがとうございます (^-^)/



個人的に収集しているカーモデルやフィギュアの撮影でいつもお世話になっています。
市販品ではなく、モデラーさんに製作していただいた1点物の特注品。

普通に撮っただけでは伝えられないような塗装の質感や奥行き感など、芸術的な作品をイメージどおりに撮影してくれる多聞さんの仕事はまさしくプロフェッショナル!

たかが趣味、されど趣味。拘り派の方ならSNSで紹介用や記録用に、ぜひ多聞写真スタジオさんで大切なコレクションを撮影してみてはいかがですか?

傾奇車コレクティブル


商品撮影やこだわりの逸品、アート作品の撮影は多聞写真スタジオへ

お正月に備えたいもの   2016.12.16

新年に必要なものといえば

やはりおせち料理とこたつと、え〜っとお酒

だけではなく必ずといって行く所とは、、

やはり年一回の神社での参拝ですね。

そんなときに購入するのがおみくじとお守りということになります。

そのお守りの撮影をしたんですが、それはなんと東京大学の学生さんプロデュースのもの。

それがこちら

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© 多聞写真スタジオ

東大をめざしている人のみならず、受験生必携!なんとコインも入りますよ。

入れるとしたら五円玉かな?

よろず撮影は多聞写真スタジオ

あといくつ寝るとお正月, ,   2016.11.16


時間が経つのは早いもの。こないだお花見をしたと思ったらもう、、

歳をとると時間がはやく過ぎるんですね。というか一日があっという間に終わってしまう。
時間は誰にでも平等に与えられているのに、ですね。

子供のころは一日が長かった、小学生や中学生のころは授業の時間が長かったと感じるのはみなさん同じでは、、

どうして歳をかさねると一日が短く感じるのかというと、たとえば10歳の子供にとって一年は人生の十分の一ですが50になると、一年は五十分の一になるわけですね。

で、人生でどのくらいおせち料理をいただくことになるのでしょうか。
こちらの写真、深川の老舗「太郎」さんのおせちです。

最近の日本人は昔ほどおせち料理をいただかないのだそうです。
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© 多聞写真スタジオ

おせち料理はもちろん、コマーシャル写真はおまかせくださいね。→多聞写真スタジオ
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